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■ヴァイタル・タッチセラピー 
心と身体、魂をつなぐ120分間の濃密なオイルトリートメント。目指すのは「世界一美しい筋膜リリース。」植物の力、鉱物の力、そして人の手の力が全てあわさった禊のようなセッションです。生まれたてのまっさらな自分に再会したい方におすすめ。
http://yurikokomatsu.com/treatment#01

■ヴァイタル・チューニングセラピー
「音」と「振動」と「タッチ」。繊細な身体の中の水の粒子や、身体の外をとりまく気配のようなものに働きかけ肉体と心、そしてそれをとりまくエネルギー領域を調律し、世界に安心して身を委ねることを助けます。神経緊張をリセットしたい方にもおすすめです。
http://yurikokomatsu.com/treatment#03

■スクールはこちらから

https://touchforworld.amebaownd.com

【今月のご予約可能日】

日程・お時間の確認とご予約は下記からどうぞ。
http://yurikokomatsu.com/

※カレンダーが作動しない場合があるようです。
お手数ですが、以下をお試しいただくかメールにてお問い合わせいただけますでしょうか?
・パソコンからご覧いただく
・googleから検索し、入ってみる
・ブラウザを変えてみる

■1月〜2月中旬のご予約可能日(2022年1月22日現在)

1月24日(月):15時〜20時 スタート
1月27日(木):14時〜20時 スタート
1月30日(日):19時〜20時 スタート
2月1日(火):10時~20時 スタート
2月3日(木):10時~20時 スタート
2月6日(日):10時~ or 18時〜20時スタート
2月8日(火):14時〜20時 スタート
2月10日(木):10時~20時 スタート
2月11日(金):10時~20時 スタート

温冷のストーンで、芯から「ととのう」。ヴァイタル・タッチセラピー禊セッション

ととのう。

 

とは、昨今サウナで得られるえもいわれぬ謎のトリップ感を伝える時によく使われる言葉。

 

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その「ととのう」を解明すると、温冷浴によって交感神経と副交感神経が共存する不思議な領域に入った感覚らしい。

同時に身体の奥からフレッシュな酸素と栄養を含んだ血液が勢いよく流れ込み、デトックス効果も抜群。

頭の中はデフォルト・モード・ネットワークに入り、ぼんやりしながらスッキリの瞑想状態に。

 

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ホットストーンでしっかり温めてから、呼吸を合わせて冷たい石を使うときに起こるのも、この「ととのう」感覚。

 

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温冷の石を使って、奥からとろける人間アフォガードに!

より深くコリが氷解するのはもちろん、ステイホームぎみな生活でまったりしすぎた、あるいはリモートワークで高ぶりっぱなしの神経系に振り幅をもたらし、レジリエンスを快復するのにも役立つと思います。

 

 

本日の「1DAYストーンセラピー アドバンス」はひさびさの対面クラス。冬でも意外なほど心地よい冷石のテクニックをマンツーマンでお伝えしました。

呼吸筋がふっくらして息を深く吸えるようになる。

お顔も温冷ストーンを滑らせるだけでプルプルに。

 

年末年始禊セッションでも必要があれば冷石を取り入れております。

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温冷の石と全身の筋膜をくまなく解放するオイルトリートメント、さらにアロマ、音叉の合わせ技で肉体からエネルギーまで「ととのう」を体感したい方は、ぜひお越しください。

■ヴァイタル・タッチセラピー

ご予約可能日とお時間は以下からご確認ください。

RESERVATION

■スクール(リクエストに応じて開催)

音叉のチャクラトーニングで、エネルギーと身体を整える

オンライン疲れしきったタイミングで、米国音叉療法クラスの再受講。

わたしが自覚できるほど疲弊しているのはめずらしいので、むしろ効果が良くわかって楽しい。

顔を明るく照らすためのライトが松果体を直撃していたのが何よりキツかったんだけど、そのせいか身体の最深部の緊張がおさまらない感じがしていて。

身体が全体的に前に向かって縮こまって、小さくなった感じもあった。

 

ひとつテクニックの練習が終わるごとに重心が整って、足裏の感覚がしっかりしてくる。

そして、むくんでパツパツした皮膚がゆるんでサラサラとした感触に。

 

細胞にあった細かな水分が出て行ったようで、排出の頻度がいつもの3倍くらい。

うん。すこし元気になってきた。

チャクラを整える、すなわち直接身体には触れないテクニックの音叉だけど、ちゃんと肉体にも変化が出るのがおもしろい。

 

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今朝も音叉と声を使ったチャクラトーニングで整え、OM音叉で仕上げました。

自分の「声」を使ったケアには、ソマティック・フェスタでも大きな気づきがあったんだけど、それはまた別の機会に。